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    <title>i-know.dev ブログ</title>
    <link>https://i-know.dev/blog</link>
    <description>業務・個人開発で学んだこと、技術選定の理由、設計の意図、失敗と気づきを記録しています。</description>
    <language>ja</language>
    <lastBuildDate>Wed, 08 Apr 2026 13:28:20 GMT</lastBuildDate>
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      <title>Axiosのサプライチェーン攻撃について</title>
      <link>https://i-know.dev/blog/axios-about</link>
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      <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 07:12:34 GMT</pubDate>
      <description>Axiosとは何か、今回の問題の概要、今取るべき確認手段と検知時の対応 2026年4月時点の整理 はじめに 2026年3月末、JavaScript界隈で非常に大きなインシデントが発生しました。 広く使われているHTTPクライアントライブラリ Axios のnpm配布物が一時的に改ざんされ、悪意のあるパッケージが正規アップデートを装って配布されたのです。 これは単なる「ライブラリの不具合」ではありません。 開発環境・CI/CD・ビルド基盤そのものが攻撃対象になるサプライチェーン攻撃 であり、企業や開発組織にとっては信用に直結する重大事です。 本記事では、まずAxiosが何かを整理したうえで、今回</description>
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      <title>AIが頼んでもいない修正を勝手にしてしまう問題の対策用テンプレート</title>
      <link>https://i-know.dev/blog/ainmoinotfixshiteshimauproblem-template</link>
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      <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 05:43:01 GMT</pubDate>
      <description>AI既存改修運用・最強テンプレート集 対象: 既存システムの機能追加 / 改修 / バグ修正 目的: AIによる解釈違い・勝手な修正・不要な修正を抑え、最小差分で安全に進める 想定利用: VS Code Copilot（Claude Sonnet系） + Gemini系での壁打ち / レビュー --- はじめに 既存システム改修でAIを使うときに最も危険なのは、AIの精度不足そのものではありません。 本当に危険なのは、AIが勝手に判断してよい領域が曖昧なまま実装に入ること です。 そのため、本テンプレートの思想は一貫しています。 - AIに自由に考えさせすぎない - 推測で埋めさせない - 変</description>
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      <title>AIが頼んでもいない修正を勝手にしてしまう問題</title>
      <link>https://i-know.dev/blog/ainmoinotfixshiteshimauproblem</link>
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      <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 05:27:10 GMT</pubDate>
      <description>AIに既存システム改修をさせると勝手な修正が増える理由と、防ぐための進め方 既存システムの改修や機能追加、バグ修正をAIに手伝わせると、こちらが意図していない修正まで入ってしまうことがあります。 仕様を読ませ、コードを読ませ、プランを立てさせてからレビューし、実装に入る。流れとしてはきれいに見えても、実際には「勝手な修正」や「不要な修正」が混ざるケースは少なくありません。 私も以下のような手順で進めていました。 1. を読み込ませる 2. ソースコードを読み込ませる 3. プランニングさせる 4. プランニングレビューを行う 5. 実装させる この流れ自体は間違っていません。 ただ、既存システ</description>
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      <title>2026年3月時点で見るAIサービス事情</title>
      <link>https://i-know.dev/blog/ai_service_trends_as_of_march_2026</link>
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      <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 02:21:19 GMT</pubDate>
      <description>2026年3月時点で見るAIサービス事情 どこが最強かではなく、分野ごとに「今よく名前が挙がるAI」を整理してみる AIサービスの話をしていると、どうしても「結局どれが一番強いの？」という流れになりがちです。 ただ、2026年3月現在の状況を見ると、実態はもう少し複雑です。 いまは1つのAIが全分野を完全に制するというより、用途や分野によって“よく選ばれるサービス”が分かれている印象があります。 そのため本記事では、「どこが最強か」を断定するのではなく、この分野ではこのAIが人気・この用途ではこのAIが使われやすいという温度感で整理してみます。 --- まず前提：AIは“万能一本化”より“用途</description>
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      <title>iOSアプリアイコン生成ガイド</title>
      <link>https://i-know.dev/blog/ios-app-icon-generation-guide</link>
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      <pubDate>Thu, 22 Jan 2026 07:46:19 GMT</pubDate>
      <description>iOSアプリアイコン生成ガイド このドキュメントは、完成したアイコン画像から iOSアプリ用の App Icon（Assets.xcassets）を生成する方法をまとめたものです。 --- 前提 - すでに 1024×1024 の元画像があること - 角丸・影・光沢は 画像側では付けない - iOS（Xcode）向けに最適化された出力を得たい --- 推奨ツール（最優先） App Icon Generator 🔗 https://appicon.co/ 特徴 - 1024×1024画像を1枚アップロードするだけ - iOS用の 全サイズを自動生成 - AppIcon.appiconset を</description>
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      <title>『外出先のiPhoneから自宅MacのClaude Codeを操作する方法』を挑戦した際のハマりポイント</title>
      <link>https://i-know.dev/blog/iphone-remote-claude-code-on-mac</link>
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      <pubDate>Mon, 12 Jan 2026 06:59:39 GMT</pubDate>
      <description>はじめに 外出先のiPhoneから自宅MacのClaude Codeを操作する方法 こちらの記事を参考に、実際に自分の環境でも試してみました。 構成自体はとても分かりやすかったのですが、実際にやってみると すんなり接続できずにハマったポイント があったため、 この記事では「自分がどこで詰まり、どう解決したか」をまとめています。 同じように NeoServer × Tailscale × macOS 構成で試す方の参考になれば幸いです。 --- ハマりポイント 記事内の 「3. NeoServerでSSH鍵を生成・配置」 の手順をそのまま実行しました。 ある程度設定も済み、 - ホスト設定 - </description>
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      <title>ClaudeCodeを使ったAI駆動型開発</title>
      <link>https://i-know.dev/blog/development2026f</link>
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      <pubDate>Wed, 31 Dec 2025 15:02:23 GMT</pubDate>
      <description>Claude Codeを使ったAI駆動型開発をしてみて 2026年最初のブログ。 振り返ってみると、2025年はAIが爆発的に進化した1年だったと思う。 Claude Code が台頭し始めたあたりから、数日おきに各社のAIがアップデートされ、 &gt; 「すげーな…」 と感心したと思ったら、 数日後には別の会社がさらに「すげー」アップデートを出してくる。 そんなサイクルが延々と続いた、AI関連のニュースがとにかく賑やかな一年だった。 --- Claude Codeを使い続けて感じたこと そんな中でも、個人的には Claude Code をかなり愛用している。 途中で「ちょっと微妙では？」みたいな時</description>
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      <title>App Store 申請を初めて行うときの手順まとめ（完全ロードマップ）</title>
      <link>https://i-know.dev/blog/first-apple-store-application</link>
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      <pubDate>Fri, 12 Dec 2025 07:51:56 GMT</pubDate>
      <description>以下の 10 ステップを順に進めれば 初回申請が完了できる 形にしています。 --- ✅ STEP0：事前に必要なもの まずは “申請のために最低限必要なもの” を揃えます。 必要なもの一覧 * Apple ID * Apple Developer Program（年額 11,800円 程度）登録済み * アプリ名（英語名 + 日本語名） * アイコン画像（1024×1024） * スクリーンショット（iPhone / iPad / macOS など） * プライバシーポリシーのURL * Xcode（最新版） --- ✔ STEP1：Apple Developer Program に登録 h</description>
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